雑記

田舎に住むことのメリット5選

こんにちは、Takaです!

今年の4月から地方移住を始めて、3カ月が経ちました。

実際に暮らしてみる中で、田舎に住んで良かったことをまとめてみたいと思います。

田舎に住んでよかったこと

ぼくが実際に田舎に住んでいてよかったこと5選は、

  1. ストレスが少ない
  2. 人の目を気にしなくて済む
  3. 飲み会が減った
  4. 勉強に集中できる
  5. 貯金がたまる

1つずつ説明していきたいと思います。

1.ストレスが少ない

東京に住んでいた頃と比べると、圧倒的にストレスフリーです。

1番大きいのは、電車に乗らなくて生活できることかな、と思います。

田舎の主な移動手段は、車なので、まず電車は使わないですね。

なので、満員電車に乗ることはまずないです。

元々電車嫌いなこともありますが、都会の満員電車ほどストレスなことってないですよね、、、。

2.人の目を気にしなくて済む

田舎に住んでいると、いい意味で人と会う機会が減ります。

会いたくない人に町中でばったり会う、とかは全くありません。

時間がたっぷりある分、会う人や自分の行動についてじっくり考える時間ができる為、他人の為に時間を使う、というよりは、自分の為に時間を有効的に使おうという思考になります。

もちろん、人付き合いを避けよう、ということではないですが、気を遣いすぎることはなくそうとしています。

3.飲み会が減った

お酒を飲む機会はめっきり減りました。

なんだかんだ、飲みに行くとお金使っちゃいますよね。

今年は貯金を貯めよう!という目標を立てているので、貯金の為には田舎に住むことは最適かと思います。

田舎にいると、車で移動しないと飲みにもいけないので、”車の代行を呼んでまで飲むよりは、帰ろう”、という思考になります。

4.勉強に集中できる

勉強したいときは、田舎は静かだし、人が少ないし、とても集中できるのでおすすめです!

カフェとか図書館に行っても、都会ほど混んでいることはまずないです。

自分のお気に入りの場所を見つけて、勉強に集中できることも田舎に住むメリットだと思います。

5.貯金がたまる

お金を使うところがないので、無駄使いすることが無くなります。

飲み会の話もそうですが、まず出かけて遊ぶにしても、遊ぶ場所が無いんですよね(笑)

ふらっと出かけて、お金使うつもりもなかったけど、散財してしまった、、、、。

ってことが減ります。

お金を使う場所が無いから貯金が貯まる。

これも田舎に住むメリットの1つです。